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ドローンレースのプロスポーツ化・オリンピック化を目指して

JDRA TINY WHOOP Japan Cup No.11 in Tokyo(中国茶房8 六本木店)

日付:2018年4月30日(月)
場所:中国茶房8 六本木店 東京都港区西麻布3-2-13 コートアネックス六本木 2F
http://www.cceight.com/restaurant#r01

開催概要:本大会は2017年に行ってきた愛知・福島・福井・千葉・徳島・東京などのTiny Whoop マイクロドローンレースに続く2018年度のシリーズであり、2018年は全国47都道府県で各種ドローンレースを開催するレースの1つです。

なお、当日は、飲食可能であり、購入いただいたチケットの中に、軽食とドリンク1杯を含めさせていただいています。

◯タイムスケジュール
14時:受付開始
15時:練習開始
17時:予選開始
19時:準決勝開始
20時:表彰・閉会式

チケット
レース参加(軽食・ドリンク付)4,000円
観戦(軽食・ドリンク付)2,000円

レース参加・観戦申込チケットはこちら

■ニコニコ生放送 16:00〜20:00
ドローンレース JDRA TINY WHOOP Japan Cup 2018 No.11 in Tokyo

■YouTubeライブ 16:00〜20:00

レギュレーション

TinyWhoop マイクロドローンレースとは?

世界中、日本中で流行っているのがTinyWhoopマイクロドローンレースです。

わずか25gの超軽量でプロペラガードが必須、ブラシモーターでFPVカメラがついた小さい機体には様々なカウルでオリジナルMyドローンを制作し、レースや面白い映像撮影に使われることが増えています。JDRAでは2018年全国都道府県でのドローンレースを開催するために、マイクロドローンレースを積極的にサポートしています。

全国47都道府県でのドローンレースを開催に関する詳細はこちらから

マイクロドローンレースが、5インチのレースと大き異なる部分は、場所を選ばず気軽に開催することができます。

コースは5mまたは10m四方のスペースさえされば設置可能で、公式コースキットとして公開されるリングゲートなどをくぐり抜け、すばやく周回することがドローンパイロットには求められます。見に来た観客もモニターやゴーグルなどでドローンから映し出されている映像を体感することができ、目の前を飛ぶマイクロドローンの白熱したレース展開に興奮や笑いを誘います。

選手参加の方はもちろんのこと、運営として参加検討したい方や団体様もぜひお越し下さい。

レースの企画・運営に関する
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公式コースポイントアタック|コース『TinyWhoopJapan1』

JDRA TINY WHOOP Japan Cup 2018 とは

2017年後半から全国7箇所でマイクロドローンレースを開催し、全国で100名以上のパイロットが参戦し、小学3年生や中学1年生などが上位入賞を果たし、女性レーサーも参戦し熱い戦いを繰り広げました。