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ドローンレースのプロスポーツ化・オリンピック化を目指して

障害物ドローンレース

障害物ドローンレースとは?

ドローンを操縦したことのない子供でもチャレンジ可能なドローンレースが障害物ドローンレース『NINJA DRONE 忍』です。これまでドローンレースといえば、FPVスピードドローンレースが一般的でしたが、そのハードルの高さから競技人口の広がりは限定的でした。また、時速150kmを超えるスピード勝負ゆえ、人間の目ではおいきれないなど、エンタメ性の上でも課題は多くあったところに、
この障害物レースは、

【観ている人が直感的に楽しめるドローンレース】

に創り上げることができました。
今後、日本全国、そして世界中でこの障害物ドローンレースが展開できるよう進めております。

開催・プロデュース実績

2017/11 障害物ドローンレース『NINJA DRONE 忍』 福島県スペシャルVersion

イベントレポート:世界初の障害物ドローンレース競技「NINJA DRONE 忍」無事終了いたしました!

2018/9 障害物ドローンレース『NINJA DRONE 忍』 大分県スペシャルVersion

2018/9 フジテレビ「芸能界特技王決定戦 TEPPEN 2018秋の陣」企画プロデュース

障害物ドローンレースを開催する方法

競技としてドローンレースを開催する場合に、ルール・レギュレーションなどが必要となります。また、競技レベルを担保するためのコース設計やエンタメ性を出すポイントなど、障害物ドローンレースを企画する上では様々な課題があります。

日本ドローンレース協会では、障害物ドローンレース『NINJA DRONE 忍』の企画コンセプト・設計をベースとして以下のサービス展開を行っております。

1. 小規模予算から導入可能なエンタメ型障害物ドローンレースコース設置パッケージ
2. 障害物ドローンレース『NINJA DRONE 忍』の企画運営
3. 障害物ドローンレースの企画プロデュース(TV番組やイベントなど)

予算のご相談も可能です。まずはお気軽にお問い合わせください。

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