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ドローンレースのプロスポーツ化・オリンピック化を目指して

ドローンレースとは

JDRA 一般社団法人日本ドローンレース協会では、時速150kmのスピードドローンレースを筆頭に、わずか30gのマイクロドローンレースや、誰でもチャレンジ可能な障害物ドローンレース「NINJA DRONE 忍©」、美しさを競うFPVフィギュアドローン、ドローン空中バトルなど、ドローンを軸にしたエンターテイメントスポーツを開発し、ドローンレースの市場を拡大し、一つのスポーツ市場として確立させるべく日々活動しています。

JDRAが作るドローンエンターテイメント

JDRAでは、最高峰の「FPVスピードドローンレース」はもちろんのこと、様々なドローンエンターテイメントを開発し、多くの自治体、企業様と一緒にご提供しております。ドローンというテクノロジーを搭載したエンターテイメントの可能性は無限大であり、音・光・風・電波など様々な組み合わせが考えられ、日々試行錯誤しています。ぜひ多くのコラボレーションをうみ、業界を広げて世界中にインパクトをもたらせます。

最高峰のFPVスピードドローンレース

時速150km以上のポテンシャルを持つ、レース用のドローンを用いて、決められたコースをいかに早く周回するかを競う最もハイエンドなドローンレースです。十分な安全対策のうえ、大迫力のエンターテイメントスポーツを実施することが可能です。

わずか30gのマイクロドローンレース

手のひらサイズの30g以下で超軽量、超安全なプロペラガード付きのドローンで行うのが、マイクロドローンレースです。軽量で安全がゆえに、レストランやショッピングセンターなど人が集まる場所でもレースを開催することが可能です。

映像で魅せるFPVフィギュアドローン

アイススピードスケートに対するフィギュアスケートがあるのと同様に、ドローンレースにおいてもスピードではなく演技や観客を魅了することを前提とした競技がFPVフィギュアドローンです。

大白熱のドローン空中バトル

空とぶドローンでチームバトルを行います。チーム戦が故に試される戦略や駆け引き。そしてバックヤードにはドローンをプログラミングしてゲームを演出する仕組みがあります。

小学生から可能なプログラミング自動ドローンレース

予め決められた障害物が設置されるコースを、手動のコントールは一切行わず、プログラミングした自動プログラムを用いてタイムを競います。

これらのドローンレースはすべて、全国どこででも開催することが可能です。お気軽にお問合せください。

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